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成果(博士学位取得)

博士学位取得者

分 野 氏 名 論文題目 年 月
民刑事法 木原 彩夏 合併差止めと株主の保護・合併実行の利益 平成29年3月
民刑事法 中村 知里 インターネット上での人格権侵害の国際裁判管轄―侵害手段と被侵害利益の側面から― 平成29年3月
民刑事法 中村 瑞穂 契約の解除と原状回復の不能 平成29年3月
民刑事法 安永 祐司 抽象的不作為請求・判決と強制執行に関する考察 平成29年3月
民刑事法 吉原 知志 区分所有法における権利行使主体としての「団体」 平成29年3月
民刑事法 橋本 彩 教育支出に対する課税についての一考察 平成29年9月
基礎法学 北村 幸也 ドイツ基本法と裁判と法律―あるいは裁判官の「自由」と「拘束」について 平成28年3月
民刑事法 南迫 葉月 協議・合意制度における虚偽供述の防止についての研究 平成28年3月
公 法 須田 守 行政過程の統制について 平成27年3月
民刑事法 浅野 雄太 米国における賃貸借の担保性の基準について―倒産時を念頭において― 平成27年3月
民刑事法 上田 正基 刑法学からの立法批判のあり方 平成27年3月
公 法 篠原 永明 国家による自由の秩序の実現−国家と社会の二元論、基本権の客観的価値秩序の側面から、内容形成の領域まで− 平成26年3月
民刑事法 山代 忠邦 契約の性質決定と内容調整−フランス法における典型契約とコーズの関係を手がかりとして− 平成26年3月
民刑事法 植村 新 集団的労働法制における協約自治の機能に関する基礎的考察−ドイツ法における議論を参考にして− 平成26年3月
民刑事法 坂下 陽輔 正当防衛権の制限に対する批判的考察 平成26年3月
民刑事法 橋 陽一 多重代表訴訟制度のあり方−必要性と制度設計− 平成26年3月
民刑事法 早川 雄一郎 競争者排除型行為規制の目的と構造−忠誠リベート規制における欧州の変遷と米欧の相違を手がかりに− 平成25年9月
基礎法学 粟辻 悠 古代ローマ帝政後期における弁護人 平成25年3月
民刑事法 今津 綾子 将来の給付の訴えにおける審理と判決 平成25年3月
民刑事法 野々上 敬介 他人の法律関係の形成をめぐる関係当事者の私的自治とその制約 平成25年3月
公 法 御幸 聖樹 議会拒否権の憲法学的考察―権力分立論の観点から 平成24年3月
民刑事法 田中 優輝 被害者による危険の引受けについて 平成24年3月

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